【約束のネバーランド】グレイス=フィールドハウス脱獄はコミック何巻の何話?

いよいよ、2019年1月から約束のネバーランドのTVアニメが放送されます!

TVアニメではグレイス=フィールドハウス脱獄までが描かれるそうですが、ここで原作をふり返っておきたいところですね。

コミックだとグレイス=フィールドハウス脱獄が何巻で何話なのかを確認してみました。

グレイス=フィールドハウス脱獄はコミック何巻で何話?

グレイス=フィールドハウスの話はコミック1巻の第1話「GFハウス」から始まり、

脱獄はしたのは、コミック第5巻の第37話「脱出」です。

 

やはり、物語の肝となるであろうグレイス=フィールドハウスでの話は結構な巻数が割かれていますね。

読んだ感想としては、イザベラやクローネたちと繰り広げられる心理戦や、絶対にバレてはいけないという緊張感、そして誰が敵で誰が味方かわからなくなるような展開が続いて何度か胃が痛くなりました…。

TVアニメではこれに音や映像が加わるので、更にハラハラドキドキさせられること間違いなしです!

どんな演出になるのでしょうか。とても楽しみですね。

物語内では何日で脱獄したのか調べてみた

ちなみに、エマやノーマンが秘密を知ってから脱獄を成功させるまでに何日かかったのでしょうか。

まず、秘密を知って脱獄を決意したのはコニーが巣立った日の2045年10月12日(木)

脱獄が成功したのはレイが巣立つ予定だった日の2046年1月15日(月)

 

10月は31日まで、11月は30日まで、12月は31日までなのでこの期間の日数を数えると、

脱獄にかかった日数は96日です!

 

極力全員を連れて脱獄するという高いハードルで、途中絶望的な状況になりながらもよく3ヵ月ちょっとで脱獄できましたね。やはり彼らは天才です。

イザベラにとってここまでの脱走は想定外だったかもしれませんが、皮肉なことにグレイス=フィールドハウスは天才を育てる場所でもあります。起こるべくして起こった脱獄だったのかもしれませんね。

まとめ

  • グレイス=フィールドハウス脱獄はコミック第5巻の第37話「脱出」
  • 物語内で脱獄にかかった日数は96日

 

 

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